信頼と実績の運転代行 ISC  ◆おかげさまで まもなく創業半世紀  運転代行/運行管理(自家用自動車管理請負)なら当社にお任せください。

サービス・料金 -Service & Price-

プロフェッショナル・ドライブサービスをご提供
大使館様や放送局様等VIP送迎車運転から役員車運行管理、ゴルフ場、スキー場、別荘、空港等への送迎、
ペット通院、要介護者移送(ご家族様が要介護者の介助・介護をして、運転は代行運転をご利用)などから、
飲酒時のピンチヒッター運転まで、各種ご用命をお待ちしております(単発~長期契約)。

ご利用例

  • ビジネス

    ●ビジネス

      運転手のアウトソーシング
    (必要な時だけのご利用。)、
    役員車(常時・臨時)、送迎バス、
    ルートサービス、納品、配達、調査、
    キャラバン、撮影、ロケ、回送、車庫入れ、
    車両ポーターサービス。     
  • 冠婚葬祭

    ●冠婚葬祭

    結婚式、各種パーティー、葬儀、
    法事等お客様の大切な冠婚葬祭時の
    運転代行をサポート致します。
    人生のパートナーとして、安心と
    信頼を提供するのが、当社の役割
    だと考えています。
    是非、ご利用ください。
  • レジャー

    ●レジャー

    旅行・別荘への回送・空港駅への
    送迎・観光案内等、様々なシーンに
    ご利用ください。
  • ゴルフ

    ●ゴルフ

    ゴルフ場への運転代行・送迎。
    東京都心からゴルフ場への片道送迎・
    往復送迎を行っております。
  • 空港

    ●空港

    年末年始の旅行シーズンに合わせ、
    『空港送迎 運転代行』を行って
    おります。
    勿論、オールシーズンご利用
    いただけます。
  • バス

    ●バス

    大型車両による全国コンサート
    ツアーの御用、シャトルバスや
    スクールバス運行、役員車両や大使館・
    庁車両の車両管理と運転実務を長・
    短距離に渡ってご担当する「運転管理業務」

  • プライベート

    ●プライベート

    飲食時、陸送、身体上運転不能の
    緊急時、通院、運転練習の教習、
    買い物、ペット送迎、病院送迎、
    介護車の運転、道路案内等、
    様々なシーンにご利用いただけます。
  • エスコート

    ●エスコート

    「お相伴」や介助を伴う運転代行。
    応急救護や初期消火の十分な訓練を
    積んだ経験豊富なドライバーが
    責任をもって客様をエスコート
    致します。

運転代行のアイ・エス・シー

信頼と実績のISCは運転代行のパイオニア。
「お客様の車を、お客様に代わって運転する」ビジネスモデルを
世界ではじめて事業開拓した創業会長・碓井幹彦の理念と
創業精神を墨守して、東商会員企業・日本運転代行連盟株式会社の
運転代行部門ISCはお蔭様でまもなく創業半世紀。
銀座・赤坂・六本木・新橋・日本橋・浅草・新宿の7拠点から関東全域、
そして全国へ大切なお客様とお車をお送りいたします。
(東京都公安委員会認定 第300242号)

                     代表取締役 花本 光雄

運転代行のアイ・エス・シー

☆料金割引
☆優先対応

運行管理の日本運転代行連盟 株式会社

お抱え運転手サービス
大使館様や放送局様等VIP送迎車運転から役員車運行管理。
バス・トラックなどの大型車両、また、ロケバス・リムジン・キャラバン等映画製作・マスコミ関連様からの
ご徴用にも対応。

役員車両や賓客送迎用ストレッチリムジンなどの高級車・超高級車の運行には安心信頼の運転技術はもちろんの
こと、コミュニケーション能力や洞察力、ハイクラス層への礼儀マナー、口の堅さ、身元保障など多くの要素が求められます。
こうした人材を擁し、「自家用自動車管理請負」契約の下、各官庁様、各国大使館様や顧客企業様(等)へ
トップクラスのドライバーを派遣いたします。
直近では2009年末のオバマ米大統領来日の際にもご用を拝命いたしました。

車両管理

一時保管、車輌メンテナンス、車検、保険、その他

運転代行料金表 -Price-

平成14年、弊社創業から38年を経て、自動車運転代行業に関する法律が制定され、運転代行業界の法的
位置づけが明確化されました。
これに伴い弊社も「アイ・エス・シー」(ISC)としての認定を取得いたしました。
弊社創業当時、珍商売と言われた運転代行業も、いまでは全国津津浦々に広がり、事業者数も全国8千社以上
とも言われる規模にまで発展しました。
業界が社会的認知を受けその立場が明確化されたいま、私共は開拓者としての自負を高く持ち、今後とも
創業精神を墨守して、微力ながらも社会への貢献を続けてまいります。